| 宮城のスキー場 |
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| 鳴子、オニコウベ、Stメリー、みやぎ蔵王えぼし | |||||||||||||||||||||||||
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| ちょっとゆがんでるが、いい斜度だ |
遠くの山を見下ろせるのがいい |
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| 温泉街から。尾根沿いのいい斜面だ ということがわかるだろう。 |
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| もう、温泉以外考えられない。「滝の湯」は日帰りOKなので、入るといい。 温泉街そのものは、散策するほどのものではないが。 |
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「山の上部と下部の2つのエリアに分断されていて、途中にはコブのある、細い山道のようなコースがある」で定義されるスキー場としては、北志賀竜王、湯沢高原布場、ピラタス蓼科などと同類である。 ここのもう一つの特徴は、二つの山の尾根が中腹できれいにドッキングしているので、上部は尾根の比較的細いコースを滑ることになる、という点である。写真のとおり細い尾根沿いにコースとリフトが平行しているので、今思い起こしてみると、点と線を結ぶようなレイアウトだった印象が強い。狭いので、ボーダーが座り込んでいると難儀するところもあるが、下部とはあきらかに違う雪質を楽しむことができる。 リフト下を滑ったり、片斜面を滑ったり、突然斜度が急になったりというバラエティに富んでいるのは愛嬌だ。尾根をうまく生かしているというよりも、やりくりしているという印象だ。 私が行った時は下はシャクシャクのグッチョングッチョンであったが、上部はなかなかよかった。 |
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| なんか傾いているぞ |
このへんはいいほうだ |
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| コースとリフトが平行する |
遠くの山がガスっている |
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| なんとかチロルのイメージを! |
これは託児所だ! |
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| 生きているセントバーナードは 高いので、ぬいぐるみで・・・ |
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| 下へ降りるには、ディアロード又はスネークロードを使うが、両方とも狭くて急であり、12月に行ったら、まだ石とかが見えていて、降りるのに時間がかかってしまった。コースの状況を聞いてみよう。状況によっては、自分の板を大切にしたい人は、テレキャビンで降りるのが賢い。 | |||||||||||||||||||||||||
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| 上部のバーンにいいのがある |
なかなかよろしい |
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| 軟弱なネーミングだが |
施設はいい |
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| ここのTIPは無し! | |||||||||||||||||||||||||
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| 大きな赤い鳥居や、 巨大こけしのお出迎えだ |
あちこちで見るが、 ここはセンターハウス内にある |
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| なかなか圧雪がいい |
カモシカがシンボルだ |
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| ゲレ食の入り口には写真のメニュー看板が掲示されていたのだが、どういうわけか、韓国語でも書いてあった。九州の博多駅あたりでならよく見かけたが、どういうことなんだろう?韓国人の友達がいる人は連れて行こう。 | |||||||||||||||||||||||||
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| 山形 |
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