| 栃木のスキー場 |
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| ハンターマウンテン、マウントジーズ、白河高原、 メイプルリゾート、鶏頂山、エーデルワイス |
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| ★日光湯元、日光菖蒲ヶ浜は特別レポートをご覧ください | |||||||||||||||||||
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| ゴンドラに乗るには、 階段を登るのでくたびれる |
中腹のコースだ。バーンは硬い |
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| スピードの出しすぎに注意だ |
ゴンドラ脇のコース |
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| センターハウスは広い |
なかなかいい |
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| 何の鐘だ?! |
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| 食べ物のお土産を買うなら、塩原温泉で温泉まんじゅうを買うの がいい。道路の脇に湯気が噴出している店が多いので、すぐに分かる。 |
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![]()
ゴンドラは8人乗りと大きいのが目に付いた。全体のレイアウトも尾根に沿って縦長で、リフトの架け方も効率的であり、新しいスキー場の特長がよく出ている。 ところで、このマウントジーンズほど、乗用車で来る客の誘導に必死になったスキー場は無いのではないか。 なぜかというと、このスキー場の最大の弱点は、ボケッとして行くととんでもない金がかかることにある。なにしろ、うっかり有料道路を2つくらい通過してしまうと1000円くらいすっ飛ぶのだ。客足が遠のく。そのためには、回り道をさせるしかない。彼らが打った手は、東北道那須ICから脇道を通ってスキー場へ来られるように標識をビシビシ立てたということだ。のどかな牧場の脇を通ったりもするが、それにしても脇道を誘導していくスキー場なんて他にあるだろうか。私は気に入った。 とにかくボーダーが多い。もしも私がボーダーに転向することがあれば、また来てみたいところだ。 |
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| ビッグなゴンドラだ |
やかましい看板だ |
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| 新しいスキー場はすべてが機能的だ |
快適なセンターハウス |
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| お金を入れてちょうだい |
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| 帰り道では、牧場の中を通るのも面白い。牧場の名前は忘れたけど、生乳のアイスクリームはおいしい。今でも売っているかなあ。 | |||||||||||||||||||
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| 白河高原スキー場入り口。 駐車場はガラガラだ |
寂しさ満点だ |
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| ほんの数名、滑っていた |
下から人工雪が吹き上げてくる |
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| マウントジーンズが大混雑の時は、ここに来る手もある。また、ナイターはマウントジーンズは無いが、ここはやっている(念のため、最新情報を確認してね)。 | |||||||||||||||||||
![]() 兄弟と義兄弟
メイプルには、スキーセンター前に大きなバーンがあり、実に広々としている。私としては、その左にあるライラックコースの方がおすすめだ。初心者が少ないので、滑りやすい。リフトが高速なので、けっこう、気に入った。ライラックと並行しているメイプルも広くて斜度もいいが、ボーダー、そしてファミリーが多いのに注意だ。 鶏頂山は、細長い林間コース主体という感じで、非常に落ち着いた雰囲気を醸し出している。リフト券の売店が、戦前からあるような、木造の民家みたいな小屋になっている。田舎のロコスキー場といった感じで、もしメイプルとエーデルワイスがなかったらどうなっていたんだろう。 エーデルワイスはぐっと近代的になり、、とにかく、ボーダーが多い。あるコースい入ったら、「しまった、ボーダー専用コースに入ってしまったか」と思うほどボーダーが多かった。事実、ボーダー専用コースはあるのだ。 駐車場料金が無料なのも、若者を引き付ける要素だろう。 |
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| エントランスではカナダと日本の 国旗がずっと並んでいた |
メイプルのマークだ |
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| 中はきれいだ |
3番目に、酒に酔っていたら 乗れないとある |
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| これがライラックコースだ |
メイプルは幅が広くて人気だ |
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| 人気リフトは行列だ |
いい感じだ |
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| メイプルを下から |
木造がいい |
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| 木造お手洗いは、水洗だったか 確認し忘れた |
ニワトリが鶏頂山のキャラクターだ |
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| このあばら家みたいな スノボスクール、生徒来るのか? |
この新しいリフト券売り場も木造だ |
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| エーデルは別料金だよ! |
エーデルのセンターハウス |
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| エーデルはスイスのイメージだ! |
食堂にはスイスの州の旗が並ぶ |
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| スイスといえばやっぱり、 セントバーバードでしょう |
スノボスクールだ |
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| スノボが多い |
がんばろう! |
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| メイプルで駐車料金を払って駐車し、一日券でメイプルと鶏頂山を滑り、1回券でエーデルワイスを数回滑ったが、今考えれば、エーデルの無料駐車場に駐車し、1回券でメイプル側に移動し、そちらで1日券を買っておけば同じことで、駐車料金がういたはずだった。 今でもそうなら、この手は使える。念のためにチェックしてみて。 |
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| 福島(南部) |
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