| 変な看板があるものだ | ||
| 【この先、有毒ガス発生場所につき立入厳禁】 | ||
| 何かおっかないこと書いてないか? ゲレンデの端にある看板だけど、すぐ近くが草津で、たまに硫黄のにおいがする。まんざらハッタリではないようだ。 草津周辺でこの看板があるのは、そこで亡くなった人がいたという現場らしい。 うわっ、逃げろ! (万座) |
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| 【こっちも危ないぞ】 | ||
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スカル&クロスボーンのマークは、昔は海賊、今は毒物を意味するものだ。しかしとにかく、直感的にヤバいということが分かるうえ、外国人にも分かるから、いいんじゃないかね。 (北志賀竜王) |
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| 【屋根は大騒ぎだ】 | ||
| とにかく目立ちたくて仕方ない店だ。スキー場の目の前にあり、レンタルを主に行っている。私は好きだな。 (井川スキー場腕山) |
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| 【くまさんが冬眠中だ】 | ||
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こんなの立てられると、本当にこの下にいるような気がするんですけど。 よくしゃべる名物おじさんが改札をしているリフトに乗って、すぐのところ。 (よませ) |
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| 【と、いうことは・・・】 | ||
| スキー場の前の道路上の看板。思わず笑ってしまうが、こういう看板があるということは、こういうことをするやつが本当にいるということだ。二度笑える看板だ。 (朝里川) |
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| 【自衛隊のお客様も一般のお客様も お席をご用意しております】 |
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「おい、大丈夫かよ、本当に!」 「どうしする? 入るのよそうか?」 (沼尻) |
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| 【中級パノラマコース】 | ||
| あのねえ、このウサギ、とてもキモチワルイんですけど。 (戸隠) |
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| 【コピー付看板】 | ||
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「名にしおう鳴子の壁 いやがうえにも チャレンジをくすぐる 最大斜度38°」 「名にし負う」は「名に恥じない、名に値する」という意味の古語だが、「チャレンジをくすぐる」は「チャレンジ心をくすぐる」だろう。でもとにかく、このコースが誇りであることは分かった。 他のスキー場でもやってみたらどうだろう。 (鳴子) |
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| 「スキー用品にスキ(隙)あり!!」 おい、どこの代理店だ!? (布場) |
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「赤信号 窓をあければ緑の香り」 まあ、赤信号でもいらいらせずに、窓をあけて待ちましょうということだろう。 「赤信号では止まれ」と命令するよりはいいと思うよ。 (志賀高原) |
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「こけしのねがい!! 無事故で帰宅」 そ、そうか、こけしはそんなことを願っていたのか! それにしてもさすがこけしの産地だ。 (鳴子) |
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| 「夢中でスキー。途中でひといき」 「ころばぬ先のコーヒーブレイク」 などがぶら下がっていた。 コピーとしては、もうひといきだ。 (猪苗代) |
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| 「スキーはセイモア、交通事故はノーモア」 ううむ、巨大な看板で目につくのはいいのだが、上に乗っている巡査、スキー場のキャラクターなのがまたいい。スキー場への分岐のすぐ横で。 (金沢セイモア) |
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| 【意味不明看板-@】 | ||
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「クロスコースにつき、ケガ等は自己責任になります」 Xをクロスと読ませるのは分かったが、それだからなぜケガが自己責任になるのだろうか。 (グリーンピア津南) |
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| 【意味不明看板-A】 | ||
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「スノーボーダーの乗車をご遠慮ください」 助詞の使い方を間違えていないか? 地方によって違うのかねえ? それにしても、看板作る時に気付かないものだろうか。 (会津高原台鞍山) |
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| 【難読看板】 | ||
| うわ、何て読むんだ!? 実はこれ、右から読むのだ。 貸スキーセンター とちのき という店らしい。 (やぶはら) |
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| はあ? まあいいや。 (山田温泉) |
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| テイクアウト? 持って行っちゃっていいんですか? まあいいや。 (山田温泉) |
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| 【いきなり看板】 | ||
| 「ここまで埋まりました」と分かりやすくていいね。でもあぶなくないか? (野沢温泉) |
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| 山道の下山コースを滑っているとよく見るのがこれ。 「注意」の文字が役立つなあ。 |
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| 【だ、誰の足跡だ】 | ||
| サービスとしても面白いと思ったのがこれ。 動物の足あとがクイズになっていて、自分でも探してみたくなる。(田沢湖アッスル) |
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| リフトの改札で。テヅカって、どんな動物ですか? (やぶはら) |
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| 【横断中!】 | ||
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子供がスキーとボード持って横断するのか。ふむふむ、でも、見慣れたデザインに近いと、気が付かない人も多いだろうなあ。 (トマム) |
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| 【ええと、あちらが・・・】 | ||
| コクド系ではよく見る標識。こういうの、好きなんだが、似た山が並んでいると、どれがどれか分かりづらいということもある。 (表万座) |
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| ヒューストン1759マイル、マニラ8199マイル、東京5043マイル。だから何なんだという気もするが、やっぱり国際的な雰囲気はするなあ。 (カナダ:レイクルイーズ) |
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| 【注文の多いスキー場-@】 | ||
| 「むやみにジャンプをしない!」 「ゲレンデ中央座り込み禁止」 「リフト線下・林内滑走禁止」 「ジャンプ台作るな!」 もう、うるさいったら、ありゃあしないくらいだ。 (御岳ロープウェイ) |
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| 【注文の多いスキー場-A】 | ||
| こっちは面倒なことはチョコチョコ言わずに、リフトを降りたところで一度にまとめて禁止だ! でも、いっぺんに覚えてもらえるかな? (白山瀬女高原) |
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| 【キャラクター大活躍-@】 | ||
| 金沢セイモアではキャラクターが大活躍だ。コース内でのいろいろな注意事項はこのキャラクターが笑顔で言っている。高い目線から言われるよりは、客の心理的な負担が少なくていいだろう。 (金沢セイモア) |
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| 【キャラクター大活躍-A】 | ||
| 暗い山道にいきなり現れてびっくりしたが、これはスキー場のキャラ、「かいなっこ」だ。右2段目にあるように、スキー場に行く車と帰る車では別のメッセージが見えるようになっている。「そろそろいんでな」は、「ゆっくり行ってくれ」らしい。 ところで最後、PARCじゃなくてPARKでは? フランス語でいいのかな? (井川スキー場腕山) |
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| 【変な標識-@】 | ||
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なんじゃこれは。単に「滑走禁止」とのことでした。後ろはコース外となっていた。 (奥利根) |
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| ここのスキー場は独自の標識を作るのが好きなようだ。 (斑尾) |
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これ、全国的に共通だっけ? (パラダ) |
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ガスったりしたときのため、ネットを張る方がいいと思うよ。 (ファースト石打) |
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| 【変な標識-A】 | ||
| 何なんだ、ここはゲレ食じゃないのか。 いえ、これはゲレ食にコンビニの弁当とか、持ち込むんじゃないよということであった。 (猪苗代リゾート) |
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| 最近、増えているのかねえ。 | ||
| 【ノ ル ト コ ロ】 | ||
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乗車位置、英語の表記が「NO RU TO KO RO」だと。でもね、これだと外人は発音はできるだろうが、意味が分からないのよ。リフトの乗車位置で。 (武尊) |
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| 【あっちこっち】 | ||
| 若葉はこっちで里見はあっち。マンガチックでアヤシイ看板だ。 (白馬乗鞍) |
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| 【リフト券見せてちょ】 | ||
| 言いづらいことは看板に言ってもらおう! なかなかいい作戦だ。 (黒伏高原) |
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| 【Hコースか】 | ||
| 飯綱高原はAコース、Bコース、Cコースと、世界一味気ない名前のコース名をつけているスキー場であったが、このバーンで長野五輪のモーグルが行われ、里谷多英が金メダルを取ったので、思いっきりユニークな、個人名フルネームのコース名となった。 遠くから見たら、昔はHコースだったのかな、と思ったら、 モーグルのエアの形でした。 (飯綱高原) |
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| 【レッセ・フェール】 | ||
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「落し物は、個人の責任で回収して下さい」 これは、初めて見た。たいていは「落としたら、係員に」とか「リフト下は滑っちゃだめ」というのばかりだが。 ここは自由放任主義をうたう珍しいスキー場であった。 (木曽ふくしま) |
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| 【コースよりはずれると帰れません】 | ||
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何気に、おっかないこと言っていないか? (志賀高原) |
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| 【急でコブ・ゆるい】 | ||
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上級だ、初級だとか言うよりも、分かりやすくていいねえ。 (白馬五竜) |
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| 【へそ付きだるま】 | ||
| スノーボードが珍しかった頃、滑る時には許可がいたという、歴史的な看板だ。 ところで雪だるまにへそがあるが、雪だるまは哺乳類であったか。 (米沢) |
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| 【何ですか、それ】 | ||
| 「スノーサーフィンは全面禁止となっております」 今となっては、古典的な表現となった看板だ。 昔は、何て言えばいいのか分からなくて、初めて見た人はそう映ったのだろう。今これをやったら、ボーダーは「スノボとは違う、新しいのができて、それが禁止されているんだな」と判断するであろう。 (赤倉) |
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| 【アイルトンを偲ぶ】 | ||
| ま、まさかと思ったが・・・。 なぜかゲレ食の片隅にアイルトン・セナの写真が。 たぶん、セナとは正式契約をしていないから、派手に使えんけれども、やはり一言ぶちかましたいのだろう。 白山瀬女(せな)高原でした (白山瀬女) |
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| 【こけしが名産】 | ||
| さりげなく、こけしを入れるところが、ニクイね。さすがは鳴子こけしを伝統工芸とするだけのことはある! (鳴子) |
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| キモチワルイが、この目つきは、こけしの影響ではないだろうか!? 山形もこけしの名産地だ! (黒伏高原) |
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| 【でっけえ標識だ】 | ||
| いろんな標識を見てきたが、これはでかかったなあ! 近くに人物を入れて撮影しないと、大きさが表現できなかった。 (イオックスアローザ) |
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| 【すべるぞ!!】 | ||
| 標識の足元を見ると・・・「すべるぞ!!」 実に分かりやすい。ただし、ビビッて、いきなりブレーキ踏んで、すべるやついがいるのでは。 (チャオ付近) |
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| 【ほんとう!ここは滑るよ】 | ||
| 「ほんとう!」と念を押すところをみると、このあたりは、他人の言うことを信用しない人が多いのかな? (高畑付近) |
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| 【滑ってていいのかね】 | ||
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そうそう、春スキーのシーズンは納税のシーズンでもあった。せっかく仕事のことを忘れて家族サービスに来た自営業者にはたまったもんじゃないだろうが、世の中は厳しいのだ!。おそるべし、甲府税務署!。 (清里キッツメドウズ) |
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| 【コラコラ-@】 | ||
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全部ダブル・ブラック・ダイヤモンドだ! おいおい、どうやって降りるんだ? まあ、普通の上級コースだが、北米ではブラックダイヤモンド1つは崖みたいなところで、2つは完全な崖をいうから、ウィスラーから帰ったばかりのときはドキッとしたものだ。 (飯綱リゾート) |
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| 【コラコラ-A】 | ||
| リフトを降りたつきあたりが壁になっていて、横にそれるように標示しているのだろうが、前に進めって、壁なんだよね (七ヶ宿) |
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| 【ゆっくり行くんだ】 | ||
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迫力のある文字だなあ! 何かありそうで、思わずスピードを落としてしまいました! (野沢温泉) |
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| 【トイレの入り口-@】 | ||
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男用のトイレの入り口だけど、赤いキューピットの絵があれば、視覚的に思わず二の足を踏んでしまうでしょ。キューピットバレーだからといって、何でもキューピットにすりゃあいいもんじゃない。 (キューピットバレー) |
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| 【トイレの入り口-A】 | ||
| さすがはイタリア、と思うのがスキー場のトイレの入り口。 男子トイレ、女子トイレの入り口、筆でチョロッと描いているだけなのだが、とてもおしゃれだ。 (イタリア:エルモ) |
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| 【方言-@ この板、滑らへんで!】 | ||
| そ、そうか、ここは関西圏であった! 富山側から福井に入り、それを自覚したのは、看板からであった。 (スキージャム勝山) |
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| 【方言-A かんぼこ】 | ||
| ん?かんぼこってなんだ? よく見たら、売っているのはかまぼこでした。 (御岳ロープウェイ) |
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| 【方言-B またきてたんせ】 | ||
| また来てちょうだい! こういうのは、地元の方言の方がいいねえ! (田沢湖アッスル) |
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| 【方言-C また、こられ〜】 | ||
| 上に同じ! (立山山麓) |
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| 【方言-D 又きてくんねかい】 | ||
| 上に同じ! マウンテンパーク津南は、以前はカガンスキーパーティーという名前だった。 (マウンテンパーク津南) |
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| 【方言-E じょなめーる】 | ||
| じょなめーるとは、最初はフランス語かと思ったが、実は山形の方言で、「お化粧する」という意味だ。 つまり、化粧室、というくらいの意味らしい。 管理人「じょなめーるって何ですか」 地元人「あんた知らんのかい」 管理人「じゃあ、ヒントください」 地元人「ヒントったって、ありゃあ、化粧するっていう意味だ(大笑い)」 (羽黒山) |
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| 【方言-F おするこ】 | ||
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「おするこ」とは「おしるこ」の信州なまりらしい。おそらく店主が東京から来たバイトに「おい、『おスるこ』と窓に貼れ」と言って、バイトは何も考えずに言われた通りにしたのではないだろうか。 (湯の丸) |
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| 【方言-G なまら最高】 | ||
| なまらとは、「とても」という意味で、「とっても最高」という意味らしい。これも北海道の方言だ。 (北大雪) |
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| 【方言-H ドカーンと一発!かまどきゃし】 | ||
| うわ、何だかさっぱり分からん! 地元の人に聞いたら、かまどとは台所という意味で、その家の財産、という意味もあるらしい。かまどきゃしとは、財産を失う、という意味である。 交通事故をドカーンと一発やらかしたら、財産を全部失うよ、という、地元民にしか分からない交通標語であった。 これじゃあ、外から来た観光客の事故は減らないぞ! (千畑) |
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| 【こんなのやってると】 | ||
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なんだか、周辺にいっぱい跡があるような・・・ (宝台樹) |
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| 【あったかいトイレ】 | ||
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そうそう、気が利いているねえ。 更衣室やコインロッカーは寒いのかな? (湯の丸) |
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| 【ボード看板】 | ||
| ボードを利用した看板はあちこちで見るが、ここはスキー板もアレンジしたものでした! (八幡平) |
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| こっちはゲレ食のメニュー表です! チョークで書けるようにしたんだろうが、よくやるなあ! (雲辺寺) |
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| 【宣伝しなくちゃ】 | ||
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「安さもうまさ」 いいこと言うね!「安さがうまさ」と言ったら、私はいやだけどね。 (白馬乗鞍) |
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| 「ようこそ面白山へ。お昼は安くておいしい店パラダイスへどうぞ」「安くておいしい店パラダイス。いらっしゃいませ、お待ちしております」「ようこそ面白山へ。おいしい煮込みあります。来てネ、待ってるよー」 リフトに乗っていて、ちょうどゲレ食の後ろを通る時、2階の窓ガラスに貼ってあるのを見て、涙が出そうになった。ゲレ食も必死だなあ! でも、リフト客に向かって宣伝しているゲレ食は初めて見た。 (面白山) |
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| 【かあちゃん食堂】 | ||
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こういう名前の食堂、いいねえ。でもおもいっきり大味だったりして。 (高畑) |
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| 【プリンス系じゃないよ】 | ||
| あれ?ロマンスリフトって、かんばやしはプリンス系だったっけ。よおっく見たら、ロマンリフトでした。油断なりませんな。 (かんばやし) |
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| 【地元名産だ】 | ||
| リフトの鉄柱に広告を掲載するのはよく見るが、ここはなんと地元の名産品のオンパレードだ。トマト、いちご、きゅうり、大根、メロン、米、ホウレンソウなど。地産地消をすすめているのかな。 (ぴっぷ) |
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| 【なんの碑だ】 | ||
| 「みやぎ蔵王七ヶ宿スキー場霧氷ヶ峰コースは、陸上自衛隊第2施設団第10施設群が、3カ年に亘り日頃鍛えた技と根性を傾注し、造成したものである」という町長名の竣工記念碑だが、税金で給料もらってて造成して、しかもこんな立派な記念碑まで建てて、無駄使いの典型じゃないのかね。 (七ヶ宿) |
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| 【ここであきらめるな】 | ||
| 2階に上がる階段の途中で。 (白馬ハイランド) |
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| 【おじさん改造講座】 | ||
| 「おじさんのためのカービングスキー講座」 カービングスキーの登場で、基礎からやり直したいおじさん向けらしい。「キッズ」「レディス」「高齢者」向けのレッスンは聞いたことがあるが、はっきり「おじさん」と言われると迷っちゃうなあ! (名寄) |
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| 【四字熟語コピーだ】 | ||
| 「雪舞激情」 結構、気に入っているのがこのコピー。さすが漢字の国だ。でも、みんなすっ転んでばっかりだし、室内は風が無くて、雪は舞わんのだが。 (中国:銀七星室内滑雪場)) |
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| 「雪煙乱舞」 日本にだってあるぞ。こちらはパウダーいっぱいのスキー場で、 (中国:銀七星室内滑雪場) |
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| 【控えめに】 | ||
| 日本のスキー発祥地となったスキー場だが、ひっそりと看板があるだけで控えめだ。もっとも、日本にスキーを紹介したレルヒ少佐の像と、スキーの博物館はあるけどね。 (金谷山) |
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| 【ん?よく見ると?】 | ||
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リフトを降りてコース案内を見てみて、びっくりした。 このコース案内、実はさかさまなのだ! 確かに、山頂から滑る時は、この方が見やすい!。でも、普通のコース案内に見慣れている者にとっては・・・。 念のため、下の方で探してみたら・・・ |
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おお、やっぱりそうか! 下ではちゃんと山頂を上にした、普通の標示でした。 (ブランシュたかやま) |
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| 【おっかないこと言うなあ!】 | ||
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アフタースキーで草津の温泉街を散策していた時のこと。かみつけは群馬の昔の地名で、古くは万葉集にも載っているらしいが、知らない人間はのけぞってしまう。地元では「かみしん」で親しまれているらしい。 次は「なめろ信用組合」だ!。 (草津) |
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| 【これもおっかないなあ!】 | ||
| かわいい名前の駐車場だが、言っていることはおっかないなあ! (山形蔵王) |
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| 【気味の悪い看板】 | ||
| うーん、もう食べたかって聞かれてもねえ。とにかくキモチワルイパンダだ。 (みやぎ蔵王すみかわ) |
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| 【中に入っているかもよ】 | ||
| さて、トイレに入るか。ありゃ?奥に看板があるぞ・・・ ↓ | ||
| ひえ〜、に、逃げろ! (羽黒山) |
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| 【ケガするよ】 | ||
| ひらがなとカタカナだけなので、子供向けの看板であることは分かるが、最後に変なデザインの救急車が気に入った。 (湯の丸) |
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